ブラウザ内保存を準備しています…
ゲームファイルはサーバーへ送信されません。ゲームフォルダーから直接作成します。
準備と操作の説明
speed.exeのあるゲームフォルダーを選ぶと、ブラウザ内で構成データを作成します。ゲームフォルダーには書き込みません。初回は数分かかります。
選択したGLOBAL・道路データ・地図をIndexedDBにコピーします。ブラウザデータ削除で失われるため編集内容は定期的にエクスポートしてください。
ZIPを展開し、中のscriptsフォルダーをspeed.exeのあるゲームフォルダーへコピーしてください。ASI本体・必要MODは別途導入してください。
生成されたイベントは専用ローダーのCustomEventsフォルダーで管理します。イベント名や設定を変えて再出力してもUUIDは維持されます。ゲームの終了後に反映してください。
GitHubアカウントと、下の入力内容・診断情報を送信します。ゲームファイル、編集データ、ローカルパス、プロファイル名、InstallationIdは自動送信しません。秘密情報を本文に含めないでください。
送信する診断情報
Chromeのメニューから「キャスト、保存、共有」→「ページをアプリとしてインストール」、またはアドレスバーのインストールアイコンを選択してください。インストール後はスタートメニューから起動できます。タスクバーへのピン留めやデスクトップのショートカットはChromeとWindowsの画面で設定してください。
Chromeで保存した構成・編集内容を引き続き使います。Braveなど別ブラウザの保存内容やフォルダー権限は共有されません。ゲームフォルダー連携はChromeで改めて選択してください。
スタート・ゴール・CP・地図アイコン・経路・ショートカット・ガードウォール・その他マーカーを削除します。イベント名・レース種別・警察設定は保持します。アンドゥで戻せます。
選択中のコースの配置・設定・マップを、このワールドキャッシュを生成した時点の初期状態へ戻します。ほかのコースと保存済みプロジェクトは保持します。アンドゥで取り消せます。ゲームへの適用には、復元データを出力して適用する必要があります。
移し替え先の配置とコース設定を上書きします。イベントID・地図割り当て・参加台数上限は移し替え先を使用します。元に戻す操作で取り消せます。
ゲームへの適用は別工程です。元を復元する場合は、元イベントのBINも出力・適用してください。